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名前 アメフラシ3p 分類1 動物 分類2 ウミウシ 分類3 アメフラシ 大分県で見たことのある場所 県下全域 おおまかな大きさ 全長 10〜30cm 居そうな環境 海藻のあるところ 居そうな時期 夏 撮影場所 上浦町 撮影時期 2000.5 |
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エピソード :よ〜く見て下さい。アメフラシが3匹合体中です。アメフラシは雌雄同体の生物なのです。そう、1個体に♂と♀の生殖器を両方とも持っているのです。ですから数匹が一緒になって交尾をするのです。だったら一匹で済ませれば??なるほど。でもそれでは優勢遺伝の法則に問題が生じるのでは??? 右下の海藻の中にある黄色のが卵です。 |
撮影者 釘宮 均 撮影方法 デジカメ |
>>>■ ◇ 今日のお題 「とてもHな生物の世界」 ◇ ■<<<
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今回はこれまでとちょっと違う話題です。
ダイビング中に出会う様々な海中生物達の様子。
彼ら生物の外見はとってもHな姿形をしているものがとても多いのです。
これはあくまで私(一応男性)の主観なので皆様が同様に感じるのかは
私には判りません?
どんなふうに「Hである」かと云うと女性(たまに男性)の生殖器を連想させる
ような形をしているものが実に多いのです。
こんなこと考える私は変態でしょうか? いいえ私は決してそうは思いません。
私なりに考えてみました。本当に真面目にね!!
地球上の生物は全て、子孫を残すためにこの世に生まれてきたのではないでしょうか?
人類以外の生物は人類に比べてとても弱く、寿命も短いことが多いと思います。
短い生存時間で確実に自分の遺伝子を残すためにはできるだけ効率良く、確実に交尾を
しなければなりません。
広い海の中でたまたま出会った「異性との出会い」は千才一隅のチャンスかもしれません?
その出会いの時に私の「生殖器はここだよ!」ってアピールしているのでしょう?
そのために全身が生殖器のような姿をした生物がとても多いように思います。
猿だって犬だって、二足歩行の人類以外の生物は皆、雄も雌も「生殖器」が外部から
「もろ見え」状態なのです。
人類の雌は唯一違いますよね? それは何故?
それは多分、女性は男性に比べて「賢い」からかな?
より優秀と思われる男性が現れるまで自分が雌であることを隠しているのでしょう?
ところが男性は「チンチン」が目立つように前にぶらさがった状態ですね!
これは、男は頭が悪いから「下手な鉄砲も数打ちゃ当たる」方式で、何時でも
何処でも「私は雄だよ〜!」っていつもアピールしているのでしょう。
だから昔から「浮気するのは男」と相場が決まってましたよね?
でも、最近は女性の浮気も多いようですけどね。
先日、近くの植物園に行きました。
その時に見た数多くのきれいな「花」も同じように「生殖器」を連想させるものが
多かったと思います。
以下が私が「とってもHと感じる生物」の写真ですが撮影目的が違うので
本物よりもHに見えません。
(↓クリック)
ムール貝 (足糸と呼ばれる毛まで生えてます。別名「ニタリ貝」)
http://www.diving-school.com/igai1.htm
http://www.fis-net.co.jp/~godak/gd11.html
http://www.interq.or.jp/venus/seppy/02_cook/2_1_cont/inf_ml.htm
アメフラシ・アマクサアメフラシ・ミナミアメフラシ
背中の割れ目から血のような紫色の液を出します。
http://www.diving-school.com/amefurasi.htm
http://www.diving-school.com/amakusaamefurasi.htm
http://www.diving-school.com/amefurasi.born.htm
ウミサボテン(別名:ウミチンポ)
http://www.diving-school.com/umisaboten.htm
http://www3.ocn.ne.jp/~kmitoh/koutyou/saboten/saboten.html
http://www10.plala.or.jp/mizube/usbn.html
http://www.valley.ne.jp/~hakuba/kappri/suzuki-2.html